英語外部試験+短期留学などで入試を優位に

昨今多くの大学や高校で英語外部試験の入試利用が認められています。また2020年の英語教育改革では英語の外部試験が義務付けられ、今後日本の英語教育においては、各外部試験での結果が求められるようになります。イリスでは長年の英語指導経験を活かし、海外短期留学やイリスアカデミーを通じて、TOEFL・IELTS・英検などの英語外部検定にて好成績を収め、国内大学や高校の合格をサポートします。

 

推薦入試に英語外部試験提出が必要な大学例

※学部・学科は省略。最新の情報は各大学の募集要項でご確認ください。

<国公立大学>
茨城大学、埼玉大学、国際教養大学、千葉大学、お茶の水女子大学、東京海洋大学、東京大学、一橋大学、首都大学東京、横浜国立大学 他多数
<私立大学>
明治大学、獨協大学、青山学院大学、学習院大学、駒澤大学、上智大学、成蹊大学、日本大学、法政大学、武蔵野美術大学 など大多数の私立大学

 

一般入試に英語外部試験提出が必要な大学例

※学部・学科は省略。最新の情報は各大学の募集要項でご確認ください。

上智大学     TEAPスコアが基準に達している場合英語の試験が不要
国際基督教大学 B方式出願時にTOEFL or IELTSのスコア提出必要
東京理科大学 TOEFL、英検、IELTSのスコアに応じて総合点に加点
青山学院大学 TEAPスコアを外国語科目の点数として利用可能
東洋大学 英検CSEスコア1,980以上で英語試験90点扱い  他多数

 

都内私立高校で併願優遇の加点措置を行う高校

東洋大学京北高校 英検2級+2、準2級+1
日本大学豊山 英検準2級+1
郁文館高校 英検2級+3 英検準2級+2
駒込高校 英検準2級+1〜2(国際教養は2級で+1)
村田女子高校 英検準2級+2、英検3級+1   ほか多くの私立高校

 

イリスの4技能英語学習メソッドがあなたの英語資格試験学習をサポートします。

イリスは「世界で活躍できる日本人の育成」をモットーに海外大学進学のための実用的・実践的な英語教育を専門的に行っています。従来の定期テストや入試のためだけの英語教育に早くから疑問符を投げかけ、日本人が苦手とするスピーキングも含めた4技能総合英語教育を実践し、多くの生徒の受験や海外大学進学、資格試験合格などに貢献してきました。今後、英語の各種検定も4技能化にシフトしますが、イリスでは今までと変わらずバランスの良い英語指導、検定指導を行います。