Scholarship

アメリカ奨学金留学

学費・寮費・食費込みで年間150万円以下

 返済不要奨学金アメリカの大学

 

FA宣言型アメリカ奨学金留学(現在の英語力は問いません。)

このプログラムは、アメリカの大学へ留学を希望する日本の学生がアメリカの大学から奨学金を受け取り、留学生としてアメリカの大学に在籍できるプログラムです。在学中も毎年継続的に奨学金が支給され、4年間で800万円保証してくれる大学もあります。しかも奨学金の返済は不要!授業料、寮費、食費の総額50%以上が支給され、卒業後の返済義務はありません。

 

アメリカの留学事情

留学先として人気No1のアメリカ。約4700の大学があり世界約220カ国から約82万人の留学生がアメリカで学んでいます。ではなぜこんなにも多くの留学生がアメリカを留学先として選ぶのでしょうか。

学びたい人を受け入れる教育理念である!

学生が主体として学ぶ」ことを重視しているアメリカでは、授業でのディスカッションが盛んです。テストでどれだけ良い点を取ったかではなく授業中にどれだけ自分の意見を述べ発言したかが成績に加算されます。さらにそこに世界各国の留学生がクラスに加わることで、より国際的な視点に立った意見が交わされることから、性別、国籍、年齢を問わず本気で学びたい人に教育の機会を与えようという考えが社会に根付いています。成績不良者は「学ぶ意思がない」とみなされ、退学処分などの厳しい措置もありますが、その分学ぶ意欲がある人にはとても寛容です。その為世界中から訪れる留学生に対するサポート体制や教育環境が充実しているのもアメリカならではでしょう。

圧倒的な大学の数と選択肢の多さ!

アメリカには約4700の大学があり、日本では専門学校でしか学べないようような専門学的な学科も大学で専攻することができます。日本にはないダブルメジャーという制度もあり、同時に2つの専攻分野を選ぶこともできるので、両方の分野の知識を高めることも可能です。更に4年制大学においては教育目的や内容の違いから、リベラルアーツカレッジ、総合大学、専門・単科大学に大別する事ができます。また、日本以上に大学内の施設も充実しています。

自立心を培う!

アメリカの大学生は、たとえ自宅から通える距離に大学があったとしても、多くの学生が親元を離れ大学の寮やアパートを借りて生活しています。学費においても親に頼らずに奨学金や学生ローンを利用している学生も少なくありません。精神的な自立だけでなく経済的にも自立している学生が多いのもアメリカの特徴といえるでしょう。

 

このプログラムについて

平均して5~7校からオファーがあり、その中から自分の行きたい大学を選べます。申し込みの時点では英語力は問われません。またこのプログラムは卒業後の奨学金返済義務は一切必要ありません。高校3年生以上25歳以下であれば誰でも参加可能です。